2009年11月08日

EXILE、年内でメンバー脱退の噂!レコ大&紅白で見納めか

月にメンバーが7名増員され、14人になった「EXILE」。
09年の上半期の「アーティストトータルセールス」では、CDとDVDの
総売上金額54億8千万円で堂々の首位に輝いた。
「今年のレコード大賞はEXILE」との噂も流れる中、あるメンバーが
年内で脱退するという話が浮上している。それは
(以下引用)
「実は、オリジナルメンバーのひとりのMATSU(34)が、年末の
レコ大と紅白をもって、『ダンス&ボーカルユニット』としての
EXILEから抜ける話が進行しているようです」
(芸能デスク)(略)
所属事務所は、「脱退休養の予定はありません」とキッパリ否定
するが、
「ユニットの一員としては休養して、EXILEの作詞やオリジナル
ファッションデザイン&プロデューサスなどで今後も積極的に
活動していく予定のようです 」(前出・芸能デスク)
(引用 週刊文春)
MATSUの著書「Love music dance」

MATSUは、07年に放送されたドキュメント番組で難病指定を受けて
いる「ベーチェット病」であることを告白。
左目の視力をほとんど失っており、体調の悪い時には発熱し、寝込
むこともあるという
MATSUはEXILEになる前の「J Soul Brothers」からのメンバーであり、
リーダーのHIROもファンも思い入れがあるだろうが・・・。
EXILEの活動から外れるかどうかはまだわからないが、体調を
考えると、メンバーを増員したことも含め、別のラインで活躍して
いくこともあり得そうだアイドル専門 pr
彼は05年に東京・中目黒にブランドショップを立ち上げているが、
今後はそれをメインにやっていくのだろうか。
HIROが今後のEXILEをどうしていくのか気になるところだ。
posted by クレオパトラ3世 at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月03日

子の七光り!?キムタク母・レストラン閉店、安達有里は銀座のママに!

SMAP木村拓哉(36)の母・方子(まさこ)さん(59)が、神奈川県内で
経営していたレストラン「いな田」が12年間の歴史に幕を下ろしたと
今日発売の「フラッシュ」が報じている
キムタク母・木村まさ子「育みはぐくまれ」

同誌によると、10月20日の最終日はお店の玄関前に入店待ちの
行列が出来ていたとのこと
入り口では、作務衣姿の方子さんが、お客さんを出迎え挨拶を
交わしていたという。今後は講演活動などを行っていくと、
取材に答えている気になる人はこちら

“スターの母”といえば、毎度お騒がせ安達祐実のママ・有里
(52)が、今度は東京銀座のクラブのママを始めたとか[PR]詳細
(以下引用)
件のクラブ「jouet(ジュエ)」潜入取材を試みると…
なぜか店内にはオスマン・サンコン(60)が!
「クラブの社長と旧知の仲だったサンコンが顧問を務め、そこに
たまたま遊びにきた有里さんがスカウトされた」(芸能関係者)と
のこと
有里さん、ママの仕事はいかがですか?
「やったことがなかったので『私に何ができるかな』って思ったん
ですが、知らないことって楽しいですね。
娘はこの仕事を始めたことは知らないです
『またそんなこと始めたの?』なんて思われるかもしれないけど、
文句も言わないと思う」
安達有里は相変わらず自由奔放のよう・・・。
ヌード写真にAVまでやられてしまっては、娘の祐実ももう何を
されてもちょっとやそっとのことでは驚かないだろうなぁ。
今度は銀座のママとは、旦那は何も言わないのかといつも不思議
である・・・。


posted by クレオパトラ3世 at 21:51| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

酒井法子被告、「引退」明言せず復帰に含み 介護勉強し更生アピール作戦か

覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪に問われた女優・酒井法子(本名・高相法子)被告(38)=保釈中=の初公判が26日、東京地裁425法廷(村山浩昭裁判官)で開かれた。今後は介護、福祉の仕事を「勉強したい」と話したが、芸能界引退は明言しなかった。また夫・高相祐一被告(41)とは離婚して更生する考えを明らかに。起訴内容を認め、検察側は懲役1年6月を求刑。判決は11月9日。傍聴席20席を求めて6615人が殺到し、倍率約330倍は同地裁の刑事裁判では過去最高となった。

 酒井被告は法廷で、女優から意外な職業に転身することを明かした。

 「介護の仕事は、大変素晴らしい仕事。前向きに勉強していきたい」

 上着とスカートタイツパンプスまで黒一色。話題となった左足首のタトゥーは見えない。21日には高相被告、23日には押尾学被告(31)の初公判が行われた425法廷。反省の態度を表しながら、セリフを読み上げるように希望を語った。

 保釈された9月17日の謝罪会見も、拘置中に書いた文章を何度も練習してから臨んだ。502人もの報道陣の前で、約3分半の謝罪中、セリフを目立って“かんだ”のは、「してき(指摘)」を「したき」と言ってしまった1か所だけ。この日の初公判も入念な準備をして迎えたとみられる。

 法廷での受け答えも、やや声は小さいものの「はい」とハキハキ答えた。「そうっすね」と若者言葉を連発した高相被告とは対照的だった。

 介護の仕事は、犯罪からの更生にふさわしい社会福祉にもつながる。裁判官の印象もいいとみられ、刑を軽くするための作戦とみる声もある。

 実際に介護の仕事に携わるとしても、人気女優時代に比べれば生活レベルは格段に落ちることが予想され、どれだけ本気なのかは疑問だ。

 この日、継母(62)の代わりに情状証人として出廷した前所属事務所「サンミュージック」の相澤正久副社長(60)は、酒井被告に介護の勉強が出来る学校を紹介したことを明かした。

 酒井被告も、裁判官の「介護と芸能の仕事は違うと思いますが」と聞かれ、「そうだと思いますが、目標を持って生活する方がいい。(介護を)私の仕事にしたい。生やさしい仕事じゃないけれど、人のために尽くしたい。社会に貢献したい」と、ヘルパーへの思いを熱く語った。

 冒頭の人定質問でも「職業は?」と聞かれると、女優ではなく「無職です」と答えた。芸能界への未練を語ることはなかったが、「引退する」という発言も最後まで出なかった。酒井被告に近い関係者は「仮に執行猶予3年なら、3年は芸能活動をすべきではない」と話している。みそぎが済めば、将来的に芸能界に復帰する可能性もにおわせた。


posted by クレオパトラ3世 at 17:44| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする